2014年6月17日火曜日

ビジネススクールでテーマ曲を作ってみた。Garage Bandのドラム機能は優秀。

前回、ベースでライブをやる機会をもったという話をしました。
ライブをやって、翌日、久しぶりに重たい風邪にやられて
倒れていたのと仕事で提案対応があって、なかなか書けずにいたのですが

しのジャッキーのパラレルキャリアでミュージシャン: あなたとのベースの出会いは?


提案が一段落したのでやっとかける。ビジネスブログの方で何度か書いていますが
現在、ビジネスブレイクスルー大学院で、問題発見思考という
講座を受講していて、そのスクーリングの後の懇親会でライブをやりました。

しのジャッキーの雑記~ブログ: MBA関連



しかも実は、講座での学びを含めて
MBAを本科で学ぶ人立ちと混ざってのスクーリングで
その本科の方々と一回限り(?)のバンド結成しかも
オリジナル曲をやりたい!曲作って!!というありがたいオファーをいただき
こんなオリジナル曲を作っちゃいました。
作詞は、本科の方が学びをもとに歌詞を作ってくれました。



これは練習用のために、Garage Bandを使って録音しました。
ドラムは、スマートドラムという機能なのかな、
キャラクターとちょっとしたパラメーターをいじりつつ
トラックの長さとかをちょこちょこ変えるだけで、勝手にフィルインとかいてれくるので
いい感じになる。これはすごい。

それにしても、サビのキー設定が結構高めで、家でこそこそ録音するには
厳しかったな〜。しかしながら、最近、人のために音楽を作るという経験を
連続でやってとても楽しかった。うまくつなげて行きたいな〜

ライブ、しかも久しぶりにバンドでライブ。
ベースの弾き語りはやはり初めてで難しかったけど
や〜、やっぱし、ライブのパフォーマンスって楽しいな〜
バンド組むというのは大変なんだけど、またやりたくなってきた!

以下、最近の作曲活動

しのジャッキーのパラレルキャリアでミュージシャン: (制作の裏側)作曲の秘技!ざくっと依頼されて曲を作ってみた!まずは分析が重要。



しのジャッキーのパラレルキャリアでミュージシャン: (制作の裏側)作曲中って恥ずかしい@オンラインのやり取りでサプライズ楽曲を作った。の流れを書いてみる。


2014年6月1日日曜日

あなたとのベースの出会いは?

某所で単発のライブをするためにスタジオへ行った。
3年ぶりくらいでパートはベース。しかもベースで弾き語りは初
リズムが走りがちな私にとってはチャレンジ。

そういえば私はVectorという聞きなれないメーカーのベースを所持している。
韓国製と書いてありますが日本ではみたことがない
以前、韓国の仕事をしていた時に、楽器街に行ったらたしかにいくつかありました。

実はこのベースは拾い物であります。
もう時効とさせていただきたいのでありますが
大学の頃、研究室にいた頃はしばしば研究で朝帰りということもありました
自転車通学で、片道2〜30分かけて通っていた訳ですが
ある朝帰り道すがら。

ちょっと大きめのギターケースが、道ばたに。

ん?これはベースのケースだな。

ききー

「まさかね」

!?

「あれ、もしかして入ってる?」

そういった経緯で我が家にやってきたVester君
見た目はヘッドがトガっていて、ハードロック風ですが
チューニングもまともだし、ちゃんと音がでるので
もう長らく、宅録用として使っておりますが

ついに、ライブで使う日がきてしまいました。
さぁてどうなることやら。



2014年5月26日月曜日

イヤーパッドを変わったら、音世界が変わった


先日、イヤホンを紹介しましたが

しのジャッキーのパラレルキャリアでミュージシャン: (私のサウンドチェック)愛用のイヤホンはSHURE SE315です。自然な高音域としっかり聞こえてつぶれない低音域が良いんです。


このイヤホンの、耳パッド(?)がなくなってしまって
スペアのパッドをだしてきた。

そういえば、いろいろなタイプがあるんですよね。


上記の写真で、左から、
いわゆるスポンジっぽい耳栓タイプ
ソフトなゴムのタイプ
そして、白いゴム耳栓タイプ

で、いままで、真ん中のソフトなゴムのタイプを使っていたのですが
ためしに、白いゴム耳栓タイプにしてみたら

なんと、これが。
驚くほど音が変わって。ビックリしたのです。

ソフトタイプよりも、低音がしまって聞こえる一方で
高音域は、ものすごくクリアになり、
ドラムのハイハットやライド、シンバルなどの音がとてもリアルに迫ってきて
すごく繊細な響きが味わえました。
チープなイヤホンだと、ドンシャリなサウンドにしているだけで、
キンキンいたかったり音がひずんでつぶれたりしてしまうのですが
これは、非常にナチュラルに聞こえて、いやはや参りました。

ちなみに、私は、スポンジ耳栓タイプはどうも
居心地が悪くてダメであります。

by カエレバ


2014年5月25日日曜日

feedlyボタンを設置しました!

feedlyへの登録ボタンをサイトの左上に設置しました
こんなボタンです。

follow us in feedly

フェイスブックページもやっているので、
そちらで「いいね」してもフォローできるのですが
feedlyがRSSリーだの定番となっているようなので。

以下、設置の経緯は、本体のブログに詳しい(?)

しのジャッキーの雑記~ブログ: feedlyへの登録ボタンを設置しました




ぜひ、ご購読くださいw

2014年5月20日火曜日

(私のサウンドチェック)愛用のイヤホンはSHURE SE315です。自然な高音域としっかり聞こえてつぶれない低音域が良いんです。

SHURE(シュアー)のSE315というイヤホンを愛用し続けています。
多分、5年くらいかな〜。
その前は、Audioi Technicaを使っていたのですが
社会人になって、ちょっと良いイヤホンをと思って
電気屋さんで色々視聴した中で、決めたのがSHUREでした。

ちょっとだけ、Ultimate Earに浮気したのですが、すぐ壊れてorz
また戻ってきてそのときから使っているのが今の3台目。

by カエレバ

3台目から使っているSE315というモデルは、
ケーブル交換可能になったので、長持ちしてます。
1年くらい前にケーブルが断線して一回交換しました。
もうかれこれ2年以上同じのを使っていると思います。

by カエレバ

投稿のタイトルにしている通り
自然な高音域としっかり聞こえてつぶれない低音域が気にいっています。

モデル間の比較評はこんな感じ

また、このSHUREのSEシリーズは下位モデルの200番台
上位モデルに400番台、500番台とあったりして
私のは当時1万〜2万の間くらいで購入したと思いますが
200番台(1万弱くらい)は300番台に食らえベースのハリがなく、全体にこもってる
400番台(2万以上)とは、音の違いが感じられず
500番台(3万以上)は、むしろ音がよくわからなくなる。
という感じで

そもそも、iPodにいれたビットレート256Kbpsくらいの
音源では、ある程度以上の音の違いは分からないのだと思いますし
代替からして利用シーンは通勤な訳で、どうしても周りはうるさい
でも、バンドマン、ベースの音がしっかり聞こえると気持ちが良いのです。

ということで、非常に納得をしてSE315を使い続けています。
ちなみに、どうしてもBOSEの音は良いと感じられないんですよねー
あまのじゃくなのもあるんでしょうが(汗)

サウンドチェックの音源は

ちなみに、当時イヤホン選びで視聴の際に使っていた音源は
いつもMaroon5のSunday Morningでした。

イントロのバスドラとスネアがバシっとくるか
ピアノの音の美しくかつ薄っぺらくないか
ちゃんと背後のアコギの音がきれいに聞こえるか


ごりごりのハードロック系の音の確認は当時は
the band apartを適当に掛けていたような気がするなー。

ちなみに、ゆったりとギタレレで弾き語りしてみた
私のカバーバージョンのSunday Morningはk


しのジャッキーのパラレルキャリアでミュージシャン: Vol.8: Sunday Morning/ Maroon5


(制作の裏側)作曲の秘技!ざくっと依頼されて曲を作ってみた!まずは分析が重要。

テーマを与えられて作詞・作曲をするということを初めてやりました。
前回の投稿でご紹介したのは、サプライズをやろうといって

しのジャッキーのパラレルキャリアでミュージシャン: (制作の裏側)作曲中って恥ずかしい@オンラインのやり取りでサプライズ楽曲を作った。の流れを書いてみる。こちらが前回の投稿ってやつ


こちらから仕掛けてますし、ホンタナ自体はリスナーなので内容も
よく知っているのですが、今回は、ほとんど内容も知らない
依頼主とも会ったことは数回という状況でした。
結果、非常に面白かったのです。
そんな制作の裏側を今回は買いてみます。
作詞・作曲の参考になるかも?w

しのジャッキーの雑記~ブログ: 仕事の出会いから、楽曲制作を依頼された。出会いってのは面白いですね。
経緯はこちらに詳しい


2014年5月18日日曜日

(制作の裏側)作曲中って恥ずかしい@オンラインのやり取りでサプライズ楽曲を作った。の流れを書いてみる。

初めてオンラインのやり取りだけで楽曲を制作するという体験をした。
ギターの録音だけ送付してつかってもらうということはあったのだが

作詞・作曲や、ミックスなどを全部、オンラインだけでやったのは初めて。
楽曲の提供先は以下、

ホンタナ
書評番組『ホンタナ』!本好き会社員タナカと本読みたい学者ナリタが、読書の楽しみやオススメ本について行きあたりばったりで話を繰り広げます。


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